ハンナ/pH計・残塩計・他の最近のブログ記事

ハンナはイタリア産まれのブランドです。

1978年にイタリアのパドバでハンナインスツルメンツが誕生しました。

スタートは、ガラスpH電極製造メーカー。

創業者は技術者で、彼の理念の元、ハンナ社は、常に社会に貢献できる、

新しい革新的な製品の発売の為、研究開発に努めています。

ハンナ社の技術を活かし、研究開発され誕生した革新的な製品が
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「pHep」。

世界初のポケットタイプpH計です。

いまでは世界の各メーカーが様々なポケットタイプテスターを製造販売していますが、

はじめの製品はハンナ社が開発し、世界で初めて販売しました。

「pHep」は、いまでもハンナ社のベストセラー製品のひとつとして、

数多くの国々の様々な場所で、愛用されている製品です。

現在、ハンナ社ポケットタイプテスターはpH計のみならず、

導電率(EC)・TDS・温度などを計測できるタイプのものもあります。

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ハンナ社は常に革新的な製品の開発と提供をこころがけ、

様々なフィールドのお客様にご満足いただける製品をめざしています。

みなさん、こんにちは。

毎年、この花粉症の時期になるとマスクをしている方が多く、
花粉症でない私はただただ、つらそうだなぁと思っていたのですが、
先日、その1日だけですがくしゃみと鼻が止まらないことがありました。
まさか・・・とうとう私も・・・と最近は少し不安を感じながら過ごしています。

しかし、今日はそんな不安も吹き飛ばす(?)、お得な情報をお知らせします!
先日も書きましたが、計測器のハンナの残留塩素計キャンペーンが
始まりました。
前回は、残留塩素計本体が非常に魅力的な価格で手に入るとお伝えしましたが、
実は同時にもう1つキャンペーンをやっているんですね!

それは、機種は限定されますが、通常別売りの試薬100回分を
無料でプレゼントしますっ!というもの。。。
【どど~ん!】
しかも、試薬は粉末と液体のどちらかを選ぶこともできます。
粉末をお使いの方で、毎回ゴミが出てしまうのが面倒だと感じていらっしゃる
方もいるようなので、その点でもユーザーフレンドリーなキャンペーン
なのではないのでしょうか?

ハンナの残留塩素計キャンペーンは、先週から始まりましたので、
まだまだご存知ない方も多いと思います。
キャンペーンの内容としては、魅力的なおもしろいものですので、
一人でも多くの方にご案内ができればいいなぁと思っております!!

それでは、みなさま良い週末を~


詳細はこちら⇒ハンナ残留塩素計キャンペーン

みなさん、こんにちは。

ここ最近、暖かくコートを着ずに家を出る方も多いのではないでしょうか?

さて、今日は 『計測器のハンナ』 がお届けする
残留塩素計キャンペーンについてお知らせします!

3/15日(今週ですね)から残留塩素計のキャンペーンが始まりました。
今回の目玉は、何といってもデジタルの残留塩素計(こちら)が

定価17,000円という、少し信じられないような価格で販売する、というものです。

これから残留塩素計の時期に突入し、新規購入、買い替えのお客様も多いと
思います。
今年は、ハンナの残留塩素計で暑い夏を乗り越えてはいかがでしょうか?

と、少し大袈裟になってしまいましたが、大変お得なキャンペーンに
なっていますので、ご検討ください。


詳細はこちら⇒ハンナ残留塩素計キャンペーン

年末ですが・・・

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みなさん、こんにちは。

2008年も終わりに近づき、仕事も中途半端にせず気持よく締めようと日々
考えております。
そんな中、先日訪問したユーザーの方が、pHやECの標準液を誤って使用していました。
具体的には、一度使った標準液を繰り返し使用していたというもの。

ご存じの方なら当然と思われるかもしれませんが、全く知らない方も大勢いるわけで、
1回で捨てるのはもったいないと思うのも当然。
その後、すぐに購入されたようですが、やはり当然と思っていることを常に確認しながら、
製品に関しても、市場に関しても考えなければいけない、と感じました。


年末になると、今年の反省や来年以降の目標を考えたりしますが、
私もゆっくりお風呂につかりながら考えてみようと思った出来事でした。

みなさん、こんにちは。

今日は、ハンナポータブルpH計をご紹介しますが、その前に1つ質問を・・・
ハンナ計測器総合カタログをご覧になったことはありますか?
あるという方は手を挙げていただけますか?

・・・はい、ありがとうございます。半々くらいですかね・・・


ご覧になったことがある方はおわかりだと思いますが、
とにかく製品の数が多いんですね。
もう何を選んだらいいかわからないって方も多いと思います。
私もわかりませんっ!(おいおい・・・)


当然、計測物や使用環境等で適当な製品があるわけですが、
1つの選ぶ基準として電極が挙げられます。
水道水ならこれ、乳製品や半固形物ならこれ、というように。。。

(ちなみにこれは乳製品半固形物用


もちろん〇〇用という形で製品案内をしていますが、
場合によっては、専用電極を必要とすることもあります。
要するに、本体と専用電極を組み合わせるということですね。
すると、その電極に対応する本体が必要になります。


そこで、今回ご紹介する製品が幅広く活躍できるというわけです!
品番で言いますと、HI8314、HI83141、HI8424Nというものです。

(↑HI 8314            ↑HI 8424N          )

当然、これらがすべてに対応するわけではないのですが、
非常に使い勝手の良い製品です。
電極を探し、じゃあその本体は?という時に、まずこの3台から見てみる
というようにすれば、だいぶ楽になるのではないでしょうか?

ですが、一番いいのはやはり、聞いて最適なものを選んでもらうということでしょう。
と言ってしまうと今日の話がムダになりますが・・・
それが一番だと思います!(やっぱり)

pH計に関する情報はこちら⇒ハンナpH計

ハンズでハンナ?

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みなさん、こんにちは。

この頃は寒くなり、私もコートを引っ張り出しました。
もうそんな季節なんですね。。。

さて、この前の休みに東急ハンズに行ったのですが、
な、なんとハンナ製品が置いてあるじゃありませんか!
しかも、パーティグッズのコーナーに!
・・・ってそれはないですね、はい。

もちろん理化学のコーナーでしたが、正直、驚きました。
まさかハンズでも売っているとは・・・
そう考えると、ハンナ製品も本当にさまざまなところで扱ってもらっているのだなぁ
と思い、そして嬉しくなりました。
ちなみに並んでいたのはこんな感じでした。

(左から、HI 98106 チャンプ、HI 98107 ペップ、HI 98129 コンボ

今日は、1つの製品紹介ではないのですが、
改めてハンナ インスツルメンツのご紹介を致しました。

ハンナ 全硬度計について。

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みなさん、こんにちは。

今日は、ハンナの新製品をご紹介しますっ!
その名は・・・HI93735という全硬度計です。
って名前だけだと、何のおもしろみも感じませんが、製品としては
非常に魅力のあるものです。


これは、水の硬度を計る測定器ですが、このHI93735はデジタルで表示するタイプと
なっています。あるお客様に聞いたのですが、あまりデジタル表示の硬度計がないから
おもしろいと思うとのこと。。。
また、新製品案内に行っても硬度計に関心を持たれる方が多いんですね。

ということで、私も身近にあるミネラルウォーターをいくつか用意し、実際に計ってみました。

水                水                お水(すみません...)


さてと.....
感想としては、複雑な機器ではないし、
手順さえ覚えればとても使いやすいなぁといった感じです。
そして、価格を見てもいいのではと感じました。

私自身、硬度計に関しては詳しくありませんが、
可能性は大いにあるのではないかと、思っています!


みなさんも、硬度計に関しては一度ハンナのものを検討されてはいかがでしょうか?
おもしろい製品だと思います。

展示会に行ってきました!!

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みなさん、こんにちは。

今日は、展示会で見てきたものとハンナ製品を絡めて書こうと思います。
まず、今日の展示会は、フラワーEXPO IFEX2008というものです。
一言で言えば、「花業界」の展示会ですね。。。

で、何故ハンナ製品と関係があるかというと・・・
花も含めた植物は、成長する過程で環境に大きく影響を受けます。
土、肥料、水分・・・これらをその植物に適した状態にしなければ、うまく成長しません。
そして、その中でpH値やEC値も重要なものになってきます。

と、そこでハンナのpH計やEC計の出番がやってくるというわけなんですね!
特に、以前書きましたが、直接土壌に突き刺して計測するpH、EC計なんかは
非常におもしろいものではないでしょうか?
とはいえ、私自身この業界に詳しくありませんので、話を聞いて少しでも学んで来ようという
ことで、今日行ったわけです。

感想としては、自分が何も知らないのだなぁということと、
また知らないところで需要はたくさんあるものだということです。
ん~おもしろいですね!
それともう一つ、展示会場にはたくさんの花が溢れていて、とても気持ちがいいです!
癒されます(_ _)
展示会は明日までなので、一人でも多くの方が来場するといいなということで、
締めさせていただきます。。。

みなさん、こんにちは。

最近、朝起きる時になかなか布団から抜け出せない私です。
共感していただける方も多いのではないかと思います。
しかし、どんなに寒くなろうと元気に布団から跳ね起きたいと思い、
良い方法はないものかと考えています。
ここ数日試していることもあり、今後良い方法が見つかりましたら、
このブログでもご紹介したいと思っています。
ってもう、製品の紹介じゃなくなりますね・・・

起きろ!起きろ!      →パワーUP!        →さらにパワーUP!


とまぁ、余談はここまでにして、本題に入りましょう!
今日は、ハンナの低濃度・高濃度残留塩素計をご紹介します。
まず、低濃度用ですが、HI95762(遊離塩素)、HI95761(全塩素)の2つです。
測定範囲は、両機種ともに0.000~0.500mg/L、0.001mg/Lの単位まで表示します。

一方、高濃度用ですが、HI95734というものがあります。
こちらは測定範囲が、0.00~10.00mg/L(遊離、全塩素ともに)となっています。
そして、さらに超高濃度用ということで、HI95771があります。
遊離塩素に関しては、0.00~5.00mg/Lの範囲ですが、全塩素はなんと
0~500mg/Lの測定範囲となっています。
この範囲でしたら、高濃度測定をだいぶカバーできるのではないでしょうか?


↑HI 95762               ↑HI 95734

もし、興味を持たれた方は、詳しい仕様等をご覧ください。
ということで、みなさんまた次回までお元気で~。

詳しい商品案内はこちら⇒ハンナ残留塩素計

みなさん、こんにちは。

今回は、ハンナ イオン計をご紹介します!
今までも銅イオン、二酸化塩素計はありましたが、新たに仲間達が増えました。
鉄、銀、アルミニウム、ヨウ素、塩化物、亜硝酸態窒素、亜硝酸塩です。

(どれがどれかわかんないですね、ちなみに左から銅→亜硝酸態窒素→アルミ)


特長として、
①ポータブルで持ち運びに便利。
②操作が簡単。
③低価格。
が挙げられます。

簡易的なタイプですので、定期的にチェックするためのものとしては
適しているのではないでしょうか?
また、今後も続々とイオン計を発売する予定ですので、ハンナから目が離せませんね(笑)


ということで、誕生日を来週に控え、イオン計どころじゃない少し興奮気味な
私のリポートでした。

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