002: 2008年10月アーカイブ

展示会に行ってきました!!

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みなさん、こんにちは。

今日は、展示会で見てきたものとハンナ製品を絡めて書こうと思います。
まず、今日の展示会は、フラワーEXPO IFEX2008というものです。
一言で言えば、「花業界」の展示会ですね。。。

で、何故ハンナ製品と関係があるかというと・・・
花も含めた植物は、成長する過程で環境に大きく影響を受けます。
土、肥料、水分・・・これらをその植物に適した状態にしなければ、うまく成長しません。
そして、その中でpH値やEC値も重要なものになってきます。

と、そこでハンナのpH計やEC計の出番がやってくるというわけなんですね!
特に、以前書きましたが、直接土壌に突き刺して計測するpH、EC計なんかは
非常におもしろいものではないでしょうか?
とはいえ、私自身この業界に詳しくありませんので、話を聞いて少しでも学んで来ようという
ことで、今日行ったわけです。

感想としては、自分が何も知らないのだなぁということと、
また知らないところで需要はたくさんあるものだということです。
ん~おもしろいですね!
それともう一つ、展示会場にはたくさんの花が溢れていて、とても気持ちがいいです!
癒されます(_ _)
展示会は明日までなので、一人でも多くの方が来場するといいなということで、
締めさせていただきます。。。

みなさん、こんにちは。

最近、朝起きる時になかなか布団から抜け出せない私です。
共感していただける方も多いのではないかと思います。
しかし、どんなに寒くなろうと元気に布団から跳ね起きたいと思い、
良い方法はないものかと考えています。
ここ数日試していることもあり、今後良い方法が見つかりましたら、
このブログでもご紹介したいと思っています。
ってもう、製品の紹介じゃなくなりますね・・・

起きろ!起きろ!      →パワーUP!        →さらにパワーUP!


とまぁ、余談はここまでにして、本題に入りましょう!
今日は、ハンナの低濃度・高濃度残留塩素計をご紹介します。
まず、低濃度用ですが、HI95762(遊離塩素)、HI95761(全塩素)の2つです。
測定範囲は、両機種ともに0.000~0.500mg/L、0.001mg/Lの単位まで表示します。

一方、高濃度用ですが、HI95734というものがあります。
こちらは測定範囲が、0.00~10.00mg/L(遊離、全塩素ともに)となっています。
そして、さらに超高濃度用ということで、HI95771があります。
遊離塩素に関しては、0.00~5.00mg/Lの範囲ですが、全塩素はなんと
0~500mg/Lの測定範囲となっています。
この範囲でしたら、高濃度測定をだいぶカバーできるのではないでしょうか?


↑HI 95762               ↑HI 95734

もし、興味を持たれた方は、詳しい仕様等をご覧ください。
ということで、みなさんまた次回までお元気で~。

詳しい商品案内はこちら⇒ハンナ残留塩素計

みなさん、こんにちは。

今回は、ハンナ イオン計をご紹介します!
今までも銅イオン、二酸化塩素計はありましたが、新たに仲間達が増えました。
鉄、銀、アルミニウム、ヨウ素、塩化物、亜硝酸態窒素、亜硝酸塩です。

(どれがどれかわかんないですね、ちなみに左から銅→亜硝酸態窒素→アルミ)


特長として、
①ポータブルで持ち運びに便利。
②操作が簡単。
③低価格。
が挙げられます。

簡易的なタイプですので、定期的にチェックするためのものとしては
適しているのではないでしょうか?
また、今後も続々とイオン計を発売する予定ですので、ハンナから目が離せませんね(笑)


ということで、誕生日を来週に控え、イオン計どころじゃない少し興奮気味な
私のリポートでした。

みなさん、こんにちは。

今日は、ハンナ pH/ORP計をご紹介します。
HI98121(コンボ3)というハンディタイプのものですが、これはpH/ORP/℃が1台で
測定できるというスグレものです。

pH値によってORPの数値も変化するものですので、ボタン1つでpH/ORPの切り替えが
できるというのは、非常に便利ですね!
また、ハンディタイプということで持ち運びも楽ですので、それらを考えると価格も
安いのではないでしょうか?

これから寒くなり、当社でもジェットヒーター!ジェットヒーター!!という季節になりますが、
ハンナ製品も寒さに負けず、熱い秋・冬を過ごしていきたいと思っています!!

追伸(ブログなのに...)
先日ご紹介したハンナの新カタログもできました。
こんな感じです。


ハンナ pH、EC計のご紹介!

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みなさん、こんにちは。

今日は10月10日。『体育の日』だった日ですね。。
運動が好きな私としては、なんとも爽快な、気持の良い響きです・・・体育の日!


はい、そんなこんなで、今回ご紹介する製品は、ポータブルタイプのpH、EC計です。
大きく分けて3種類、HI9811、HI9812、HI9813というものがあります。

これらの違いは、主にECの測定範囲です。

特長としましては、
・1本の電極でpH、ECの測定が可能。
・1mケーブル付きの電極により、様々な用途に適応。
・ポータブルタイプのpH、EC計としては、非常に安価。

この中でも、やはり低価格という点が、大きな強みですね。
お客様からもこの性能でこの価格は安いという声は聞きます。
この製品だけでなく、ハンナ製品に関しては、価格面での強さは大きいのではないでしょうか?

より多くのお客様に満足していただけるよう、ハンナ製品の良さを伝えていきたい、いこうと
思い、これからもみなさんにご紹介していきます。

どうぞよろしくお願いしますっ!!

みなさん、こんにちは。

雨がよく降りますね。
みなさんは雨の日は好きですか?なんとなく憂鬱になりますか?
私は、雨の日は好きではありません・・・が、最近、雨の日にも気分良くいこうと考え出しました。

そこで、まず思い付いたのが・・・
そうです、傘です!
気分が良くなるような傘を持てば、雨が降り傘を開くのも楽しくなるのでは??

ということで、最近傘選びにハマっている私です。


さて、余談も済んだところで、本題に入ります。
今日は、ハンナ土壌測定向けpH、EC計をご紹介します!

(こっちの「どじょう」じゃなくて...)


これらは、HI99121(pH計・黒)、HI98331(EC計・青)というものですが、

直接土壌に突き刺して測定が可能なタイプです。
土を水に溶かし、上澄み液を測る方法だと、時間と手間を要します。
しかし、これらは簡単に測定ができ、現場での使用に適しています。
操作も簡単ですので、おすすめできる製品となっております。

製品の詳しい資料、カタログもございますので、興味を持たれましたら
お問い合わせいただければと思います。

pH計の情報は⇒土壌測定用pH計

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