ハンナ 低濃度・高濃度残留塩素計のご紹介。

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みなさん、こんにちは。

最近、朝起きる時になかなか布団から抜け出せない私です。
共感していただける方も多いのではないかと思います。
しかし、どんなに寒くなろうと元気に布団から跳ね起きたいと思い、
良い方法はないものかと考えています。
ここ数日試していることもあり、今後良い方法が見つかりましたら、
このブログでもご紹介したいと思っています。
ってもう、製品の紹介じゃなくなりますね・・・

起きろ!起きろ!      →パワーUP!        →さらにパワーUP!


とまぁ、余談はここまでにして、本題に入りましょう!
今日は、ハンナの低濃度・高濃度残留塩素計をご紹介します。
まず、低濃度用ですが、HI95762(遊離塩素)、HI95761(全塩素)の2つです。
測定範囲は、両機種ともに0.000~0.500mg/L、0.001mg/Lの単位まで表示します。

一方、高濃度用ですが、HI95734というものがあります。
こちらは測定範囲が、0.00~10.00mg/L(遊離、全塩素ともに)となっています。
そして、さらに超高濃度用ということで、HI95771があります。
遊離塩素に関しては、0.00~5.00mg/Lの範囲ですが、全塩素はなんと
0~500mg/Lの測定範囲となっています。
この範囲でしたら、高濃度測定をだいぶカバーできるのではないでしょうか?


↑HI 95762               ↑HI 95734

もし、興味を持たれた方は、詳しい仕様等をご覧ください。
ということで、みなさんまた次回までお元気で~。

詳しい商品案内はこちら⇒ハンナ残留塩素計

このブログ記事について

このページは、inoxが2008年10月29日 17:37に書いたブログ記事です。

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